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あらゆる物事をM視点で語るブログ

日々妄想

レシピ

自分で出した精液を美味しく飲む方法を知ってますか?

そう質問されたらあなたはどう答えるだろうか。
いや、そもそも精液を飲むことなんてないし。
などと返答する方もいるかもしれない。

果たしてそうだろうか。
はっきり言おう。
小僧、お前はわかっていないと。
男には自分で出した精液を飲まなければならない局面が一度や二度訪れるのだ。
…すいません、ちょっと大きく括り過ぎました。言い直します。
M男には自分で出した精液を飲まなければならない局面が一度や二度訪れるのだ。
うん、これなら強ちウソでもない。

ご存知の通り、M男はノーマルの性癖の方に比べ精液を飲む機会が驚くほど多いです。
かく言う私も数回飲んだ事があります。
初めて飲んだときは、思ったよりしょっぱいとそんな風に思いました。
泣きながら飲みましたから、きっと涙と精液が混ざってしょっぱく感じたのでしょう。
初めて飲んだ精液は涙味だったというわけです。なんだか詩的ですが。

本来の味は、苦いが一番近いのでしょうね。当たり前ですが好まれる味ではありません。
さて、そこで冒頭の問いに戻ります。

自分で出した精液を美味しく飲む方法を知ってますか?

私は知ってます。
残念ながら知ってるだけですが。
ある手順を踏めば、精液を美味しく飲めるそうなのですが試した事はないのです。
というより、その方法は知り合いのS女性から聞いた話なので一人では試しようがないんですよね。
そんなわけで、S女性の方に教わった方法を記しておきます。パートナーがいるS女性・M男性は試してみてください。

手順は簡単。

① M男に射精させる。
② 精液にS女性が「美味しくなあれ。」などと言いながら、もっともらしく手をかざす。
③ M男に精液を飲ませる
④ 間髪置かずに「美味しいでしょ。」と聞き、M男に「はい、美味しいです。」と答えさせる。
それを10日以上連続で続ける。

これだけ。
…うん、まあ納得いかないですよね。これじゃ、M男に無理やり美味しいと言わせてるだけですから。
ところが、そのS女性はこの方法で間違いなく精液が美味しくなると言って聞かないのです。正確には、精液を美味しく感じるという事なのでしょうが。
具体的には、何度目かで精液独特の苦味の奥にわずかな甘味を感じるようになるそうなのです。その甘味を一度でも発見できれば占めたもので、後はその甘味をイメージしながら飲むとどんどん美味しくなると。曰く、フルーティな甘さだそうです。

…改めて、書いてみてもやっぱり信じられないですよね。フルーティな精液とか、ねえ。
というわけで試せる幸運な立場にいる方、報告待ってます。
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makoto139

Author:makoto139
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